R.I.P マイケル
マイケル・ジャクソン  Michael Jackson  "Smile"

         

この歌は、1995年にリリースされた2枚組みベスト・アルバム『ヒストリー』(新曲15曲を含む)の最後を飾る歌として収録されています。

マイケルは、チャーリーのこの歌が好きだったみたいですね、、、
動画はチャップリンのために作られたものだと思いますが、マイケルの歌もいいです。


★マイケルのヒット曲"マン・イン・ザ・ミラー"の日本語訳を書きました。
 マイケルの歌の歌詞は、英語人の方でも難しいらしいので自信がありません。
 良かったら読んでみて下さい。

http://ja.wikipedia.org/wiki/マイケル・ジャクソン
【2009/07/01 18:23 】
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マイケルの訃報を受けて、YouTubeなどの動画配信サイトもとても混雑してるようです。(寄せられる大量のコメントの影響でしょうか?)いつも使わせてもらっている字幕プレイヤーから映像が送られて来ません。しばらく、この状態が続くかもしれません。ご了承ください。m(_ _)m
【2009/07/01 18:22 】
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   キャブ・キャロウェイ  「 St. James Infirmary Blues 」  日本語訳 
キャブ・キャロウェイ  Cab Calloway  "St. James Infirmary"
日本語訳↓
         

多くのミュージシャンにカヴァーされる"St. James Infirmary Blues"

歌は、禁酒法時代コットン・クラブで有名になったキャブ・キャロウェイ。
1964年のエド・サリバン・ショーでのライブ。とても楽しいパフォーマンスになっています!

(Cab Calloway) St. James Infirmary Lyrcs
(Louis Armstrong) St James Infirmary Lyrics
http://ja.wikipedia.org/wiki/キャブ・キャロウェイ
http://en.wikipedia.org/wiki/St._James_Infirmary
【2009/06/18 02:45 】
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   ミス・ミザリー
エリオット・スミス   Elliott Smith  "Miss Misery"

         

"ミス・ミザリー"という女性にデートを申し込む様子が面白おかしく書かれたこの歌は、1997年公開のアメリカ映画「グッド・ウィル・ハウンティング」のエンディングテーマとして書き下ろされました。

映画「グッド・ウィル・ハウンティング」は、天才的な頭脳を持ちながら幼い頃に負ったトラウマから逃れられずにいる一人の青年が出て来る話だそうです。

"ミス・ミザリー"とは、エリオット・スミスが抱えていた"喪失感"のことだそうです。そうした気持ちも厭わずに大切にして生きて行く、という歌でしょうか。享年35歳  

  
  
 

1998年のアカデミー賞歌曲賞にノミネートされた時のライブ。
歌の為のホワイト・スーツなんですが、ハリウッドへの皮肉にも思えてちょっと笑えますね。




http://ja.wikipedia.org/wiki/エリオット・スミス
http://en.wikipedia.org/wiki/Miss_Misery_(song)
【2009/06/08 15:20 】
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   ボヘミアン・ラプソディを考える その3    (being there)
ボヘミアンの記事は、これまで3年あまり書いてきたこのブログのちょっとしたまとめの記事にもしたいと思っているので、私の勝手な思い込みかも知れませんが、そうしたことも書いて行こうと思います。
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【2009/06/08 14:32 】
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